56年前の今日、「金正恩伝説」は日本で始まった

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米国に亡命した高英淑氏は北朝鮮からすると「お尋ね者」だが、訴訟でどのような事実を明かすのか興味深い。

いずれにせよ、高ヨンヒ氏に関してデイリーNKは、北朝鮮本国が決して入手できない資料や確実な証言を得ている。もし、金正恩氏が、例え都合が悪くても自分のルーツ、そして母親の足跡を知りたいというなら、いつでも提供する考えだ。