金正恩氏が「ひとりぼっち」にされそうになっている

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ただでさえ独裁者は孤独であり、生活にも様々な不便がともなう。

正恩氏は激太りに加えて睡眠不足にも苦しんでいると見られ、夜な夜な愛車のハンドルを握り、平壌市内を流しているとウワサされるほどだ。

(参考記事:「金正恩氏は深夜の走り屋」説はどうやら本当だった!

米韓のねらいがどこまで効くかはわからないにせよ、正恩氏が恐怖政治を背景とした独裁権力をふるい続ける限り、彼が孤独から脱出できる日は来ないのではないだろうか。