北朝鮮メディア「米国は対朝鮮敵視政策を放棄すべき」

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世界は、米国を戦争の機械とらく印を押して久しい。

米国の政治も、経済も、軍事もすべて海外侵略と略奪、戦争のために存在している。

トルーマンからオバマに至るまで米国執権者のみんながわれわれと平和的に共存することを望まなかったし、いつも対決を扇動しながらわが共和国を圧殺しようと画策した。

これが、米国の対朝鮮政策の基本内容である。