北朝鮮「虐殺博物館」の見学キャンペーンで反米教育

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この地域には、韓国のラジオや米政府系の対北放送を聞いている人はもちろん、カナダや日本に親戚を持つ人もいる。そうしたルートで海外の見方に接し、疑問を抱くのだという。

そもそも最近の北朝鮮において、当局のプロパガンダを鵜呑みにする人は老人や子どもだけだ。