北朝鮮メディア、韓国文政権「植民地忠犬」と嘲笑
北朝鮮の朝鮮労働党機関紙・労働新聞は17日、韓国の文在寅政権は「ヒステリックにのさばる間抜けな親米逆賊」とする署名入りの論評を掲載した。同日、朝鮮中央通信が伝えた。
論評は、「共和国の核の雷鳴に完全に気が抜けてあわてふため ...
北朝鮮メディア「朝鮮が日本を厳しくしつけてやる」…日本政府を糾弾
北朝鮮の内閣機関紙・民主朝鮮は17日、日本を糾弾する署名入りの論評を掲載した。同日、朝鮮中央通信が報じた。
論評は、同国が行った核実験や弾道ミサイル「火星12」型の発射訓練などについて、「日増しにエスカレートする米国の反共 ...
北朝鮮メディア、韓国核武装論に「危険度は想像を絶する」
北朝鮮の朝鮮中央通信は16日、韓国で核武装論が浮上していることについて、「深刻な問題を引き起こしている」と主張する李京珠(リ・ギョンジュ)なる人物の署名入りの論評を配信した。
韓国では、北朝鮮の核・ミサイル開発に対抗するた ...
北朝鮮団体「悲惨な破滅を受ける」…韓国文政権の対北政策を非難
北朝鮮の対韓国窓口団体・民族和解協議会(民和協)のスポークスマンは15日、韓国の文在寅政権の対北朝鮮政策を非難する談話を発表した。朝鮮中央通信が16日、伝えた。
スポークスマンは、「現南朝鮮当局の『対北政策』と言えば、『は ...
金正恩氏「米国と力のバランスを取る」…「火星12」型の発射訓練を現地指導
北朝鮮の金正恩党委員長が、「火星12」型の発射訓練を現地指導した。日時は記されていないが、15日午前の発射と見られる。朝鮮中央通信が16日、伝えた。
金正恩氏を李炳哲(リ・ビョンチョル)、金正植(キム・ジョンシク)、趙甬元 ...
北朝鮮メディア「アメリカ帝国を火の海」
北朝鮮の朝鮮労働党機関紙・労働新聞は15日、署名入りの論説で 「アメリカ帝国を火の海に作れる」と主張した。同日、朝鮮中央通信が伝えた。
論説は、「朝鮮の強大無比の総合的国力と潜在力を誰も無視できなくなり、アジアと世界の平和 ...
北朝鮮メディア「ずる賢い日本がミサイル脅威を掲げた」
北朝鮮の朝鮮労働党機関紙・労働新聞は15日、日本の航空自衛隊が、米軍の横田基地(東京都)や三沢基地(青森県)で、地上配備型迎撃ミサイル「PAC3」の機動展開訓練を行ったことを非難する署名入りの論評を配信した。同日、朝鮮中央通信が伝えた ...
金正恩氏に赤道ギニア、ベラルーシの大統領、カタール首長が祝電
北朝鮮の建国69周年に際し、赤道ギニアのテオドロ・オビアン・ヌゲマ・ムバソゴ大統領、ベラルーシのアレクサンドル・ルカシェンコ大統領、カタールのタミーム・ビン・ハマド・サーニ首長が金正恩党委員長に祝電を寄せた。朝鮮中央通信が14日、伝え ...
北朝鮮メディア「米国との対決で勝利を収めた」
北朝鮮の朝鮮労働党機関紙・労働新聞は14日、署名入りの論説で「誰もわが国の強大無比の総合的国力と潜在力を無視できなくなった」と主張した。同日、朝鮮中央通信が伝えた。
論説は、「多くの国のメディアは、高度に精密化され、打撃対 ...
金正恩氏にラオス国家主席、コンゴ民主共和国、セネガルの大統領が祝電
北朝鮮の建国69周年に際し、ラオスのブンニャン・ヴォーラチット国家主席、コンゴ民主共和国のジョゼフ・カビラ大統領、セネガルのマッキ・サル大統領、ラオスのブンニャン・ウォラチット国家主席が金正恩党委員長に祝電を寄せた。朝鮮中央通信が10 ...
