米女性記者 “中国から連れて行かれた”
北朝鮮に不法入国したという理由で長期間抑留されていたが、先月クリントン元米大統領が訪朝して釈放された、アメリカの「カレントテレビ」所属の記者、ユナ・リーさん(36)とローラ・リンさん(32)が1日、中国から北朝鮮の兵士たちによって連れ ...
パク・セイルとペク・ナクチョン, ‘統一と平和’で対峙
大韓民国の先進化のためには、北朝鮮政府と住民を分けて見て、自由民主主義に即した統一を積極的に準備しなければならないという主張と、6・15精神に基づく北東アジア平和体制の国zが、現実的な南北統一の道だという主張がぶつかり合い、激論が繰り ...
医薬品不足の北朝鮮「肝臓病にはセリとキノコが効く」
北朝鮮国営の朝鮮中央通信は1日、「肝臓病の治療に特別な効果」があるとして人気の「クミントゥングンアル」という名前の漢方薬を紹介した。
記事はこの薬について「この10年間、臨床実践を通じて、最良の肝臓をきれいにする薬と認めら ...
北の態度の変化に一喜一憂すべきでない
北朝鮮民主化委員会の黄長ヨプ(ヨプは火へんに華)委員長が、北朝鮮の相次ぐ対南平和攻勢に対して、「首領絶対主義が撤廃されない限り、戦術が変わったのであれば変わっただろうが、北朝鮮の戦略は変わらない」と述べ、冷静な対応を求めた。
10代後半~50代初めの北の金正日
北朝鮮の朝鮮中央テレビが最近放送した、金正日国防委員長の「先軍政治」に関する記録映画、「偉大な先軍領導の道に共にいらっしゃる」に出てきた、金委員長の10代後半(推定)から50代までの変遷の歴史。この記録映画は最近数年間、毎年2~3回ず ...
ヒョン統一部長官,“北の変化にはまだ疑問が残されている”
韓国・統一部のヒョン・インテク長官が2日、最近の北朝鮮の宥和策について、「6カ国協議や核問題に対する態度が変わっていないため、根本的な変化ではなく戦術的な変化だと思う」と話した。
ヒョン長官はこの日、韓国国会で開かれた、ハ ...
金永日が率いる北外務省代表団が1日に訪中
金永日外務次官が団長を務める北朝鮮の外務省代表団が1日午後、中国を訪問するために北京入りした。
北朝鮮・外務省の代表団を率いて、中国の北京に到着した金外務次官は、空港で待ち高ヲていた記者たちにコメントもせず、足早に空港を去 ...
トウモロコシの茎の取り合いで隣人どうし小競り合い…60代の人が死亡
咸鏡北道会寧市で、薪を取り合う住民どうしのいさかいが起きて、60代の男性が死亡し、40代の男性が逮捕された。
会寧市ウォンサン里の住民、キム・チュンワンさん(67歳)が、先月21日の午後、トウモロコシの収穫を終えた畑で、濡 ...
電話インタビュー: 両江道恵山の住民
インタビューの日時: 8月8日
“日, 北への圧力と単独交渉を同時に推進して実利を追求”
8.30総選で執権政党になった民主党は、自民党政権の対北圧力政策の基調を維持しながらも、北朝鮮との単独交渉を通じた実利の追求に乗り出す可能性が高いという予想が出ている。
サムャ東o済研究所(SERI)は先月31日に、「政権 ...
